情報・教育を提供するときに重要なことは、「提供する側」と「提供される側」との考え方のミスマッチを無くすことです。提供する側である私たちは、伝えたい情報・教育を相手が求める内容・形態で表現することを目指します。私たちが伝えたいこと・一緒に皆さんと考えたいこと、それは≪森林(もり)との共生≫です。